西洋初釜とルーベンス先生

【西洋初釜】(名)新年最初のアフタヌーンティーのこと。「ーは3段重ねが基本」「ーは縁起物だから」

というわけで、友人のみーちゃんと西洋初釜に行ってまいりました。
東銀座のコートヤードマリオット。ネット予約できない(と思う)ので見落としていました。見つけてくれたみーちゃんありがとう。
以下、会話。


みーちゃん(以下「み」)「年内の更新が『共学高校の着替事情』で終わったらどうしようかと思って心配してたけど、別記事がアップされててよかった」

えっ、よく見てるな。ひっそり読者様がいらっしゃってありがたい限りですが、不意打ちくらうと照れる。
つかすみません。全部PQ2が悪いの。

み「あのさあ、あの着替の記事から考えてたんだけど、多分我々の認識って世間一般からはずれてるのね」

そうなの?(今更)

み「そうなの。前にさ、ロンハー(かなんか)の企画で、カップルの女の子の方に服着たままブラ取ってもらうとかいうのがあって見てたんだけど、どうもあれはエロだったらしいんだよね」

でも服着たまんまなんでしょ?別にエロくなくない?ってわけでもないか。ブラ取るために体をくねらせるところがエロいとか、服で隠れてるからかえってエロいとかそういうことか。(まあ、ブラの現物が出てきたら学生男子諸君にはなかなかの爆弾かもしれないな)
私としてはそれもう手品みせるのと同じような感覚なんだけど。鳩が出てくるかブラが出てくるかの違いでしょみたいな。あとはいかに早くできるかとかそういう。

み「私も手品カテゴリだと思って見てたんだけど、違うんだよ!たぶん!だから我々の感覚って変なの。普通『見えなけりゃいい』ってもんじゃないの。第一あの着替えシステム、よく考えたら『内心いやだった』って子もいたかもよ」

いたのかなあ…。気にしてた子周りに誰もいなかったからそういうもんだと思ってた。てか実は高一の時着替えの時、うちのクラスが女子の着替え室だったから男子に動いてもらおうとしたら他の女子から「いいよめんどくさい」ってむしろ止められて「そっか!それでいいなら楽!」って思った覚えすらある。
あと私、どんだけ思い返しても男子の着替え風景をまったく全然一向に思い出せないんだよね。すいません。

み「私もだ。すいません」

ま、もう時効なんだけどさ(開き直り)。

み「…。気を取り直して、年末年始どうだった?」

コミケ行った。あとね、上野にルーベンス見に行った。

み「おお。どうだった」

私さあ、ルーベンスってそりゃもう神々しい宗教画の人だと思ってたの。ネロとパトラッシュが死ぬまで見たがったあの絵みたいなね。そういうありがたいものを拝みに行ったつもりだったんだけどさ。なんかどうも違ったんだよね!
端的にいうとエロなんだよ!いや、あるんだよ?神々しいやつも。ネロとパトラッシュが見たがったみたいな!

み「…パトラッシュは見たかったのか?」

うっ……た、確かにパトラッシュにとってはどうでもよかったけれども!ネロが「パトラッシュ、ごらん、あれがルーベンスの絵だよ」って言ってたから多分パトラッシュだって「そうか、あれかー」くらいは…いや…たぶん思わないな…。
そ、それはともかく!

み「ごめんよ、それで?なんなの、エロって」

それがさあ…クライアントの依頼で描いたギリギリ宗教画?っぽい絵でも「投獄された父親に面会に来た娘が、痩せ衰えた父に自分の母乳を飲ませる」シーンとかあってさ…

み「え”っ。キモっ

だだだだよねーーーー。
さすがに展覧会の主催者もコレはまずいと思ったのか「当時はこういった画題も受け入れられていた」って解説つけてたけど、絶対特殊性癖だって(ルーベンス先生のだかクライアントのだかしらんが)。
売れる芸術家ってやっぱりつまるところエロなんだなって。北斎先生然り。


ここで、みーちゃんという非ヲタクには通じないけどヲタの皆様には通じる表現をすると、
「宗教画で活躍していたルーベンス先生、コミケでは3日目男性向け創作の壁サー」
って印象になりました(あくまで神崎の個人的な感想です)。
てことは数百年経ったら萩原一至とか矢吹健太朗とか結構価値が出るのでは。どうだろう。


み「う、ううーーーん。そういうもの…か?春画とかみたいにわかりやすいものの方がまだマシなんだけど」

マシとかそういう問題なのだろうか。
そんな感じで大変有意義な西洋初釜でした。いや、でもエロの話ばっかりしてたわけじゃないよ!?
あ、スコーンとキッシュ美味しかったです。イチゴ尽くしのスイーツも飽きがこないように工夫が凝らしてあって大変良かったです!(とってつけたような感想)
また遊んでみーちゃん!そのうちまた乗馬も!
かんざき * おでかけ報告。 * 22:55 * comments(5) * trackbacks(0) * - -

あけました(今更)

年末年始のお休みが終わってしまいました!マジか!いやー。とか言いつつあけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

2018年回顧。
猫のいない生活はさみしいなあと思っていたら、新しい子が来てくれました。
前の子のことはもちろん絶対に忘れないのですが、新しい子がうちに馴染んでくれるのはやっぱり嬉しいです。
それから8月にあった友人の結婚披露パーティ。私の仕事集大成になりました。やりきった感でいっぱい。レポ書けてませんがあれは書くのにすっごく手がかかることがわかったので(一から説明するのがもう…)頓挫する予感。
あとは結構色々出かけたり、新しい友人が増えた年でしたね。
「新しい友人が増える」というのは学生時代と違ってだんだん難しくなってくるので、友人が増えるのはありがたいなーと思います。
あとの出来事は羅列。


<小説・漫画>
小説は那須正幹の「ヒロシマ」ですね(あれ、これ去年だったよな?と不安になる)。三代の話がきちんとまとまっていて、先が楽しみで楽しみでしかたない小説でした。
「下町ロケット」の続編も面白かったです。
漫画は年末年始にかけて読んだ「からくりサーカス」(今更感漂い過ぎ)が大変面白かったです。


<音楽>
ペルソナ5、ペルソナダンシングオールナイト&スターナイトのサントラ…ばっかり聴いていたような…。
UNIZON SQUARE GARDENの「Catch up, latency」も狂ったように聴いてました。
BUMP OF CHICKENの「月虹」はいつ出るんですか(涙)。


<映画>
坂道のアポロン
銀魂2(3回)
スターウォーズエピソード4
プーと大人になった僕

あれ、映画そんなに見てない。と思いつつ銀魂2を3回も見に行ってました。ブルーレイも買っちゃいました。だってイケメン祭なんだもん。仕方ないよね(正当化)


<ゲーム>
ペルソナ5
ペルソナダンシングムーンナイト
ペルソナダンシングスターナイト
ペルソナQ2

去年の年始なにやってたか忘れたんですが何やってたんだろう…。
っていうかとにかくペルソナの年でしたね!ベストは5。すっごく長かったのですが面白かったです。
今Q2の途中。パーティどうするかで悩みに悩んで結局4のメンツが総リストラという憂き目。


<芸術・ライヴ・イベント等>
原鉄道模型博物館
カジャラ3(2回)
ナイツ・テイル
東西美人画の名作 《序の舞》への系譜
羽生結弦展
羽海野チカ展
いわさきちひろ展
東山魁夷展

そこそこ行きました。
嵐は外れました。グス。
ナイツ・テイルはとても良かったです。演出で笑うところがいくつかあったけど。
展覧会は大好きなものばかりだったので、大変充実した一年でした。
年明け早々ルーベンスも見に行きましたが、それはまた今度。


<ドラマ・アニメ>
透明なゆりかご
バイプレイヤーズ2
おっさんずラブ

大杉漣さん…(涙)。バイプレイヤーズ2は漣さんを思うと泣けました。良い役者さんでした。
おっさんずラブはめちゃくちゃハマるっていう訳ではなかったのですが、面白かったです。春樹兄さん…(まだ言ってる)。
アニメはペルソナ5とBANANA FISHまだ見終わってません。BANANAは良いんですが好きなセリフ削られたりしてるからなー。
風が強く吹いていると逆転裁判はどうにか追いかけてます。年明け楽しみなのは約束のネバーランド。
からくりサーカスもアニメ追いかけていればよかったなあ。林原めぐみの「あるるかん!」と「ぼっちゃま!」だけで価値があると思います。
あ、Free!はもちろん見ていて凛ちゃん凛ちゃんと騒いでました。増えに増えたキャラをよくまあまとめたものよ。


<旅行>
大洗(水族館)
八ヶ岳(乗馬)
富士サファリパーク
徳島(動物園&川下り等)

生き物がらみがほとんどですね。寺社仏閣から遠ざかって久しゅうございます。
みーちゃんと一緒に行った乗馬楽しかったー!また行きたい(野望)。
祖母に会えた徳島も嬉しいひとときでした。


<競馬>
競馬場には2回行きましたが、家族と一緒に行って不完全燃焼だったのはもうノーカンにしたいです。二度と一緒に行かない。
秋の毎日王冠がこの年のベストレースでした!目の前で勝ってくれたアエロリットちゃんありがとうありがとう!!大好きだ!!!
残念ながらサウンズオブアースは「最強の2勝馬」のまま引退、そして乗馬となりましたが、ネオリアリズムはオーストラリアの地に渡ってネオの血を継いでくれるそうで楽しみです。
ネオにもまた会いに行きたいな。


<神崎に最も愛されたキャラ>
ダンシングシリーズをやってるとペルソナ3の明彦先輩への愛が再燃して再燃して沸騰してもう…何時間でも見ていられる!(危険)んですが、5の主人公(ジョーカー)もダンスがかっこよくて…!!!!!!
ついでにダウンロードコンテンツにあった荒垣先輩の執事服もかっこよくて…!!!!
てなわけで明彦先輩とジョーカーが同率1位で。最近誰か個人がぶっちぎりってないですね。愛は広がってゆく。


毎年毎年煩悩が尽きないなと思いつつ、今年もよろしくお願いいたします。
かんざき * 日常アレコレ * 13:48 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

あっという間に年の瀬

生きてます(挨拶?)。

こんなに更新が滞っているのはひとえにペルソナQ2のせい。
ちょっと前までのゲームって40時間もあれば一通りはクリアできたんですが、最近のRPGって80時間くらい平気でかかるようになっていて周回プレイがつらいです。
いや、それは原因の一端に過ぎないんですが自分の好きなことを一通りやろうと思うと全く時間が足りんのです。
やだわ。


と、そんな風にゲームのせいにしつつ有馬記念は見たし(池添かよ!)、銀魂2のブルーレイは結局買ってしまったし(しかも初回スペシャルエディション)、コミケに行って神作家様に謁見を賜ったりととても神崎らしい日々を過ごしています。
たぶん来年もこんな感じでのったりのったりですが、どうぞよろしくお願いいたします。
かんざき * 日常アレコレ * 21:37 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

共学高校の着替事情

(…タイトルつけといてなんですが、一般的な話ではありません)
先日、女子校出身者ばかりの集まりで、「神崎さんは共学だったんですよね?体育の時の着替えとか、どうしてたんですか?」と聞かれました。
えっ…。

「ご、ごめん(何故か謝る)。普通に男女混合で教室で着替えてた…」

ドン引かれました(そりゃそうだ)。
い、いや、これには事情がありまして!まして!!!
公式ルールとしては、体育は2クラス合同だったので、どちらかの教室を男子、もう一方を女子の着替え室にすることになってたんですが、高一春の時点で「めんどくさい」と思ってちっとも移動せずに着替え始める女子たちがおりましてですね。
出て行けとも言えず男子もおとなしく同じ教室で着替える羽目になりましてね。
一度そうなったら結局3年間そうならざるをえないじゃないですか!
さすがに水泳の授業のときは、プール脇にある水泳専用の更衣室に移動していましたが、普通の体育の時は全く気にしてませんでしたねー…気にしろよ可哀想に。と今更思うわけですね。ごめんよ男子たち。
だって女子には「見えないように着替えるテク」がありますものね。体操服の上を被ってから袖を通さずに体操服の下でブラウス脱げばいいし。ジャージ履いてからスカート脱げばいいし。
ほら何も問題ない!

女子校出身者の面々には「絶対男子は気にしてましたって!」と言われましたが、そんなToLOVEるみたいな展開ありませんでしたよ?まったく。
ただ、自分の記憶に自信がなくなったので一応裏をとりました。

ありちゃん&みーちゃん(高校の同窓)「教室で着替えてたよ!」

だよね!!!
ちなみに、男子どうしてたか覚えてる?
さっき気づいたけど、女子はそれでいいとしても男子はズボン履き替える時一度はパンイチにならねばならなくない?

みーちゃん「どうしてたんだろ。暑いからトランクスで過ごすという男子がいたからトランクスはOKという扱いだったんだろうか」
ありちゃん「今思えば中学の男子は『パンツ見せないように着替えるために短パンは最初から中に履いていた』んだと思う。
高校の男子は『パンツも短パンも隠す面積は変わらないんだから、見せたっていい』って言ってた」

…私、この質問別々にしてたんですが奇しくも彼女たちが話題にあげたのは同じ特定の男子でした。元気ですかI野くん。
私が執拗に覚えていたのは夏に「暑い」と言って理科室の机は足元が見えないのをいいことに、こっそりトランクス姿で授業を受けていた(そしてある日バレてさすがに叱られた)T橋くんですが。元気ですか。


しかしこの惨憺たる有様、あっちもこっちも恋愛対象外すぎやしませんか。
道理でうちの高校、カップル少なかったわけだよ。
「めんどくさい。見えないから大丈夫大丈夫!」と開き直って堂々と着替えられ、トランクス姿で授業を受けてる男子を見ても「キャッ恥ずかしい」ではなく「度胸あんなー」という反応では男子だって盛り上がらず家と同じようにトランクス姿になるしかありませんよね…そうですよね…。なんだか申し訳ない。


一応他の共学校出身者何人かに「着替えどうしてた?」と聞いてはみたんですが、「更衣室」「部室」という答えばかりであったことをここにご報告します。
特に私服校の場合「スカート履いてるとは限らない」んですって。目から鱗だ!!
今うちの高校がどうなってるのかわかりませんが、いまだに「大丈夫大丈夫!」だったら面白いなーと思う次第。
かんざき * 日常アレコレ * 23:50 * comments(3) * trackbacks(0) * - -

ぶらり鎌倉

雲母の白玉あんみつが食べたい。と思い立ってふらっと鎌倉行ってまいりました。


・雲母(と書いて「きらら」と読む)
10時40分頃鎌倉着。雲母は11時開店でちょうどいいと思ったけど既にそこそこの列。
開店まで並んで待つ。開店直後の1ターン目に入れるかどうか…最後の1組でした。あぶねー!
しかし開店直後ということは注文が一斉に入るということで、結局並び始めてから食べ終わるまでに1時間くらいかかりましたとさ。
甘味屋で開店が早いので、お昼時を狙って行った方がむしろよかったのかも。
それはともかく「抹茶白玉あんみつ黒蜜カスタマイズ」がとてもとても美味しかったです。あーこれが食べたかったわ。満足。


・長谷寺
ここは定期的に訪れなければいけないお寺なので。入場料はSuicaで払えます(関係ない)。
紅葉にはまだ若干早い…?という時期でしたが、景色は綺麗でした。お参りもして満足。
ついでに近くのガラス屋さんに必ず寄ってエジプシャンガラスを買うのを楽しみにしているんですが、今回はぐっとくるものがなかったので諦め。根付とヴェネツィアングラスのネックレスを買いました(結局買うのか)。


白玉食べたのでお昼ご飯はいらない?と思っていたのですが、何故かおなかがすいてきました。鎌倉は腹が減ります。
「昔長谷寺から鎌倉文学館に行く途中でなにかお昼を食べたような気がする。美味しかったような気がする」という記憶がありました。
ガイドブックで見たような気もしていました。
なんのガイドブックなのか忘れまして、そして我が家には鎌倉のガイドブックが3冊ありまして、この日「念のため」とひっつかんできたのは海街ダイアリーの「すずちゃんの鎌倉さんぽ」だったのですが、この時広げてみて飲食店の情報の乏しさに「…」となったわけですよ。あーこれ鎌倉行く前か行った後にお家で楽しむ本だね!失敗したね!!
トコトコと歩いてはみたのですが何しろ「何を食べたかすら覚えていない」のですからそんな蜃気楼にたどりつけるはずもなく、長谷から江ノ電で1駅分くらい歩いたところで「もう無理」と鎌倉駅行きのバスに乗りましたとさ。
どこだったんだろう、幻の店。


・ブラッスリー雪の下
あんまり時間に余裕もないので駅前の小町通りをふらふらと歩いて探しました。
たぶん美味しいお店は小町通りに面して、ではなく細い道を一本入って、か少し奥まったところにあるだろうという読みの元歩いて「ここは?」と入ったお店がブラッスリー雪の下。
大正解でしたー!
私が頼んだのは鹿肉のロースト。昼間から!でも日替りスープ、ミニサラダ(自家製ピクルス付き)、自家製パン or ライスがついて2,000円ならコスパとしては抜群でしょう。しかも野菜が美味しい。野菜の美味しい店にハズレなしです。
はーおいしかった。満足。しかし贔屓の店が鎌倉駅近辺にかたまりすぎてそこはちと辛い。贅沢な悩み。


・小町通りの本屋
すみません、店名までチェックしませんでした。
こんな観光地で個人商店の本屋が生き残ってる!ととても嬉しかったです。鎌倉駅から線路挟んで反対側にも本屋があって、このご時世とっても贅沢な環境だーとうきうきしてしまいました。つい文庫本や漫画のラインナップをチェックしてしまいました。チェーン店の本屋の味気ない売れ筋ラインナップではなくて、今たぶん置いてる本屋少ないだろうなという本とかがあったりしてみているだけでも楽しかったです。
塵みたいな売り上げで申し訳なかったのですが、ちょうど月曜だったのでジャンプを買いました。
もう、ともかく危機感を覚えているので言いますが「本は…本屋で買ってくださいー!!!」ほんと町の本屋さん大事にしてあげてください。大手のチェーン店も厳しいので、どうしても通販なら本屋の公式通販とか…。
なんでこう思ったかというと今あまりに本屋がないから。そして潰れる一方だから。
「子供が好きな本を直にみて手にとって選んで買える」場所がなくなったら国は滅びると思うです。
と、声を上げ続けていくのが大事だと思うので頑張ります(かつて「コミケのカタログ、重いし」とA○azonで買っていた私が言うのもなんですが)。


そんなこんなで弾丸でしたが楽しいというか美味しい鎌倉旅でした。
ガレージブルーベルが再開されたらまた行きたい。うっとり。
かんざき * おでかけ報告。 * 23:44 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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